少年寅次郎 第4話

少年寅次郎 第4話

第4話 少年寅次郎, 中学2年生になった寅次郎(井上優吏)は平造(毎熊克哉)に批判的な視線を向けるようになり、光子(井上真央)は心配する。一方学校では、勉強は全く駄目だったものの、担任の散歩先生(岸谷五朗)の授業は好きだった。そんな散歩先生が寅次郎を呼び出すと、そこには寅次郎の生みの母・お菊(山田真歩)が待っていた。

#邦画

チャンネルに参加して、最新の映画のビデオを無料で見る:Click Here