鬼人幻燈抄  第24話

鬼人幻燈抄  第24話

第24話 鬼人幻燈抄「林檎飴天女抄(後編)」【最終回】未来から明治時代の京都へとやってきた薫は、“朝顔”と名付けられて甚夜の下で寝泊まりをしていた。甚夜は朝顔が天女ならば、天と地をつなぐと言われている“狐の鏡”に帰り道の手掛かりがあるかもしれないと考える。そんな中、荒妓稲荷神社の神主・航大は鏡の力を使えば、朝顔が願う場所、望む時へと帰ることができると説くが、朝顔はその力を使うことに躊躇してしまう。

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