ドラえもん 2026年3月21日
ドラえもん「変身!メタモルスプレー/雪がなくてもスキーはできる」 学校から帰ったのび太の元に、部屋の窓から大きな鳥が飛び込んでくる。しかも、「ぼくだよ、のび太くん」と話しかけてきたからビックリ。実は、“メタモルスプレー”というひみつ道具で変身したドラえもんだった。このスプレーを体に吹きかけると、鼻で触れたものに何でも変身できるという。しずかに見せるため空き地に向かったのび太は、泣いている外国人少女を前に言葉が通じず困っているしずかを目にする。“ほんやくコンニャク”で話しかけると、日本に旅行に来た少女は両親とはぐれて迷子になっていることが判明。ドラえもんは“メタモルスプレー”を自分に吹きかけて犬に変身し、少女の母親のハンカチの匂いを頼りに探し始める。
