名探偵プリキュア! 第11話
名探偵プリキュア!「キュアアルカナ・シャドウ、現る」 宝生美術館に、怪盗団ファントムから「星明かりのプリンセス」と名付けられた首飾りをいただく、という予告状が届く。ファントムからの犯行予告がニュースになると、あんならも美術館を訪れる。20億円以上の価値があるという「星明かりのプリンセス」は、厳重な警備と超強力な特殊ガラス製のケースによって守られていた。みくると館内を調べてまわる途中、あんなは「星明かりのプリンセス」の展示室でるるかに話しかけられる。閉館時間が過ぎ、予告された夜8時を迎えると、一斉に館内の照明が落ちる。非常電源によって再び明かりがつくと、「星明かりのプリンセス」のケースには怪盗団ファントムのカードが貼られていた。
