角醒ハンター オメガホーン 第1話
あらすじ・解説 古代文字に詳しいトレジャーハンター・炎のシャウト(楢原聖)は、古文書を読み解いては探検に飛び出し、古代遺物を発掘する日々を過ごしていた。ある日、シャウトは古代遺跡で“角醒器 オメガホーン”と“エゴルギア”を見つける。現代のハンターたちが使う角醒器とは違うオメガホーンに戸惑いながらも、エゴルギアをセットしてみると角をもった巨大な角獣・炎角が現れる。炎角は、シャウトのエゴ(=揺るがず己の道を貫く心)に“王”の資質を見出し、“キャプテン・オメガホーン”を名乗って自分と共に戦えと告げる。
