炎の闘球女 ドッジ弾子 第7話
あらすじ・解説全国から怪物たちが集まる“裏超闘球(スーパードッジ)大会”。その会場となるテーマパーク・東京デスデスランドに足を踏み入れた弾子ら球川闘球部の面々は、これまでの激闘を振り返りながら新たな戦いに備えて英気を養う。そして、ついに大会の幕が開く。フィジカルモンスター集団USバッファローズ、チームプレイが信条の土佐アタッカーズ、闇を背負いし漆黒の闘球戦士ブラックアーマーズなど、いずれ劣らぬ実力を誇る強豪チームを前に、弾子らの闘魂も奮い立つ。第1試合のカードは、土佐アタッカーズ対ブラックアーマーズ。ブラックアーマーズのキャプテン・蘭は侮りを見せ、チームで最も小柄な月(ルナ)に敵の掃討を命じる。
