令和のダラさん 第13話
第13話 令和のダラさん「令和のダラさん」 概要ともつか治臣による新感覚オカルトコメディー漫画をアニメ化。立ち入りを固く禁じられてきた“忌み地”がある山を代々管理する三十木谷家。その家に生まれた日向と薫は、ある嵐の夜、禁忌の地に踏み入ってしまう。そこで2人は祟り神・屋跨斑(ヤマタギマダラ)に遭遇する。だが、怪異を恐れるどころか「ダラさん」と親しげに呼び、懐いてしまう。あらすじ・解説【最終回】ダラさんは自分の名前を思い出した途端、体が因縁の相手に乗っ取られてしまう。一方、日向と薫は怒りをあらわにし、真っ向から立ち向かう。きょうだいを守ろうとするダラさんに、日向はとんでもない打開策を提案する。
