仮面ライダーマイス 第6話
「ネズミ」をモチーフにした令和仮面ライダーの第8作。天真爛漫な令嬢・瑞生優菜と暮らす使用人の音澄宙。彼の正体は「不可思議」と呼ばれる謎の怪物を倒す仮面ライダーマイスだった。一方、同じく不可思議を倒す十二支同盟と呼ばれる組織が100年ぶりに復活。猫をモチーフとした十二支同盟リーダーとマイスは互いに相容れない正義を胸に激突する。あらすじ・解説逃げた不可思議を分析した宙(秋谷郁甫)は、体調不良を訴える優菜(堀川梨心)を残し、達臣(安宅波颯)と共に不可思議を追う。不可思議を前に宙がマイスに変身すると、またもジャオ(坪倉康晴)が現れる。執拗にマイスを狙うジャオに対し、ヴァンケン(岩永丞威)は「相手が違う!」と二人の間に割って入る。
