仮面ライダーマイス 第8話
「ネズミ」をモチーフにした令和仮面ライダーの第8作。天真爛漫な令嬢・瑞生優菜と暮らす使用人の音澄宙。彼の正体は「不可思議」と呼ばれる謎の怪物を倒す仮面ライダーマイスだった。一方、同じく不可思議を倒す十二支同盟と呼ばれる組織が100年ぶりに復活。猫をモチーフとした十二支同盟リーダーとマイスは互いに相容れない正義を胸に激突する。あらすじ・解説マイスはマオウになすすべもなく惨敗。宙(秋谷郁甫)は瀕死の状態に陥ってしまう。宙に付き添う優菜(堀川梨心)に、達臣(安宅波颯)は宙が戦うようになった理由を聞く。マオウの攻撃で死の恐怖を味わった宙は戦意喪失する。達臣はそんな宙に代わって不可思議が出現した現場に向かうと、そこで不可思議の急襲に遭い、たちまち追い詰められてしまう。
