おねがいアイプリ 第5話
おねがいアイプリ「はじめてのアイプリフェス!」 おねがい町の町長を務めるいのりの祖父は、「みんなが今よりもっとノリノリになれるように笑顔あふれる町にしたい」と、女神像にお願いをしているという。それを聞いたいのりは広場にたくさんの人たちを集めて、“おねがい町アイプリフェスティバル”略して“アイプリフェス”を開くことを提案する。フェス当日を迎え、広場には観客はまばらだが、アイプリ部のこはるの協力もあり徐々に集まり始める。いのり、あおい、ぐみは気合を入れ、いよいよフェスの幕が開く。
