名探偵プリキュア! 第18話
名探偵プリキュア!「名探偵の共演(アッセンブル)」あらすじ・解説あんならは、宝生美術館で開催されるガラスアーティスト・新堂美佐子の展覧会準備を手伝うことに。目玉作品は“12時のわすれもの”と名付けられたガラスの靴だが、台車で運ばれてきた箱から大量のガラスの靴が飛び出す騒ぎが起きる。飛び出した大量の靴は樹脂製の偽物で、騒ぎの最中に本物の“12時のわすれもの”は消えてしまう。怪盗団ファントムの仕業だと考えたあんなとみくるは、手がかりを求め美術館の外を調べるが、なんとそこで、まことみらい市を訪れていた江戸川コナンと毛利蘭、毛利小五郎と出会う。名探偵プリキュアと江戸川コナンがタッグを組み、事件の謎を解き明かし怪盗団ファントムに立ち向かう。
