MAO 第22話
高橋留美子原作のダークファンタジー作をアニメ化。中学生の黄葉菜花はある日、妖のはびこる大正時代にタイムスリップしてしまう。そこで、“呪い”により900年生き続ける謎の陰陽師・摩緒に出会う。だが「おまえ、妖だろう」 と摩緒から告げられた菜花は、自身の異変に気付く。 摩緒と菜花は、ある同じ“呪い”をかけられていると知る。 あらすじ・解説 双馬は摩緒の背に、かがりから渡された傀儡の針を打ち込む。すると摩緒は、獣姿へと変貌してしまう。そこへ百火、菜花、乙弥が駆け付けるが、針の呪力で白眉に操られた摩緒が3人に襲いかかる。
