令和のダラさん 第10話
ともつか治臣による新感覚オカルトコメディー漫画をアニメ化。立ち入りを固く禁じられてきた“忌み地”がある山を代々管理する三十木谷家。その家に生まれた日向と薫は、ある嵐の夜、禁忌の地に踏み入ってしまう。そこで2人は祟り神・屋跨斑(ヤマタギマダラ)に遭遇する。だが、怪異を恐れるどころか「ダラさん」と親しげに呼び、懐いてしまう。あらすじ・解説日向らの文化祭を抜け出した薫は、ダラさんのために手作りの“山文化祭”を開催する。ダラさんには小学生の姿になってもらい、メイド服でコーヒーやカレーをふるまっていく。そんな中、二人の文化祭に千夜がやって来る。
