二十世紀電氣目録-ユーレカ・エヴリカ- 第13話
概要第8回京都アニメーション大賞奨励賞を受賞した結城弘のライトノベルをアニメ化。明治40年の京都・伏見。信心深い老舗酒造の次女・稲子は、ひょんなことから、理屈屋で電気や発明を愛する喜八と出会う。喜八は稲子の縁談を止めたいという願いを聞き入れ、結婚を阻止する唯一の鍵となる、自身が幼い頃に書いた「電気目録」を探す旅に出る。あらすじ・解説【最終回】喜八は、稲子らに助けられ正気を取り戻す。だが、崩れ落ちた地下施設には、洋輔が取り残されていた。暴走する電氣頭脳から洋輔を助け出すため、喜八と稲子は電氣の発明で乗り込むことを決意する。
