白暮のクロニクル 第5話

白暮のクロニクル 第5話

“羊殺し”の最初の被害者・長尾棗(片山友希)はあかり(松井愛莉)の祖母だった。魁(神山智洋)は自らの過去をあかりに語り始める。太平洋戦争開戦前、神戸で出会った魁と棗は互いに引かれ合っていく。しかし、時代の波にのまれ、二人は離れ離れに。「必ず迎えに行く」と約束するも、沖縄で瀕死の重傷を負ってしまった魁の前にある人物が現れる。

#邦画

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