麒麟がくる 第6話

麒麟がくる 第6話

天文17(1548)年、秋。万里小路家で将軍・足利義輝(向井理)も列席する連歌会が催される。光秀(長谷川博己)は、その会で時の権力者・細川晴元(国広富之)による久秀(吉田鋼太郎)と三好長慶(山路和弘)の暗殺計画があることを知る。京の安寧が崩れることを恐れる光秀は、万里小路の館に潜入する。そして三淵(谷原章介)と細川藤孝(眞島秀和)らの協力を得て、晴元の刺客から久秀らを救おうとする。そこで傷を負った光秀は、美濃から京に戻った東庵(堺正章)の診療所へ運び込まれ、駒(門脇麦)と久しぶりの再会を果たす。

#邦画

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