ドラえもん 2026年8月14日
ドラえもん「恐怖の四かいだん/のび太の惑星探査ミッション」 あらすじ・解説スネ夫からリアルなお化け屋敷は作れないかと聞かれたドラえもんは、“恐怖の四かいだん”を取り出す。そしてスネ夫の部屋の本棚にあった本を手に取ると、セットのちょうちんの中へ。すると、なぜか部屋の中が暗くなりちょうちんの火がともる。このちょうちんを持って四かいだんを上がって行くと、怖い話の世界へとつながっているのだという。それを聞いて、みんなは興味津々。のび太だけが怖がるが、恐る恐るみんなについて行くことに。そして四段目に足を踏み入れたところ、その先に長い廊下がつながり、そこは夜の学校で女子トイレから物音が聞こえてくる。トイレの中をのぞくドラえもんらの前に、個室から知らない女の子が話しかけてくる。
